人生が80年から100年に延びたら、個人の生き方はどう変わるのか?そして、個人を支える社会はどのように変わっていけばよいのか?
2017年1月FCAJと経済産業省は、これらの課題を多種多様なメンバーと対話によって考える官民フューチャーセンターを3回開催しました。
フューチャーセンター終了後は、フューチャーセンター参加有志メンバーによって「みんなの幸せ人生100年プロジェクト」が組成され、「人生100年時代」を継続研究・調査をしています。

DESIGN 100’S LIFE 個人と社会のライフ

2018年4月、プロジェクトで調査研究した成果の一部を「DESIGN 100’S LIFE 個人と社会の100年ライフ」というコンセプトブックにまとめました。